エネループ バッテリー駆動時間 (New基板)

昨日はバッテリ駆動の実験中に寝てしまった為、
駆動時間の結果は分からなかったけれど、
7時間以上はもった事が実験で分かった、
今日は、夕方の16時から過放電後のエネループを再び満充電して
駆動時間実験andPIC通信プログラムの長時間運転検証

現在、9時間連続運転、通信状態連続運転良好

一回の過放電でエネループは劇的に劣化していない事が分かった
過放電は繰り返し行うと電池が劣化するか、たまたま運がよかっただけなのか
過放電でシステム全体の電源供給が切れるようにしなければいけないが、
配線上面倒、、、、
基板を小さく作りすぎるとこういう結果になってしまう、、、、、あぁ
PICで1V検出AD変換を行えば解決できるだろうけれど、
昇圧回路前の遮断は悩み中
昇圧回路自体の消費電力が電池消耗を無視できるくらいであれば、
昇圧回路の遮断は無しとしようと思っています

今日は寝る前に、一旦回路を切って月曜日から再び現状で実験予定

月曜日まで待てずに追加実験
午前1時より、通信状態で実験した結果2時30分に1.95Vに到達
2.45Vから1.95Vに達する時間が40分位

先日との合計駆動時間 13時間30分也

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  by komoremi | 2010-03-07 01:01 | 電子交錯

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